大魔王級の
これを食べると大魔王クラスのうんこが出るらしい。

「大魔王ジョロキア」(東ハト)
大魔王ジョロキア

ハバネロよりも辛いのがジョロキアなんだって。
確かに辛い。

胃が熱くなり、うんこも熱をこもってる感じがする。
緩くて熱いうんこ。肛門もピリリ。





【2008/01/31 10:21】 | 戯言 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
タコワサビ虫
今朝、うなされていた。
夢を見ていた。

タコワサビのような虫が部屋中にいっぱい。
叩いても叩いても出てくる。

うあああのおおおおんん 
と、うなされた後、また夢を見た。

私の隣に福田首相、全部で15人くらいの男女が輪になっている。
合コンをしていた。大きな掛け布団の中で。
隣にいた福田さんは、みんなに見えぬよう そっと私の素足に火をつけている。
ボヤになる手前で火を消し、クックックと笑っている。

王様ゲームで「川口さん」という人に、私がキスをしなければならなかった。
川口さんは、ホモみたいな顔した中年のおばさんだった。
私は仕方なく、頬にキスをした。

鮭の切り身


写真は鮭の切り身。

【2008/01/27 11:30】 | 戯言 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
和やかな風景
先日、電車に乗りこみ発車するのを待っていると、
時々遭遇できる現場に直面した。
「中吊り広告の取替え」である。この日は特別だった。

でっかいウエストポーチに広告をどっさり詰め込み、手を伸ばして手際よく取り替えていくアレ。
あまりの速さについ見とれてしまうものだ。
何が特別だったかというと、この日は二人いたのである。

一人が作業をしていると、ホームから仲間がやってきて
「もっと急いで! 時間かかりすぎ」

(おおおっ 仲間!)
同じようないでたちの、ウンともスンとも言わぬような顔した同じような二人。同じく眼鏡。
なんかいーねぇー。

言われてみると、私が見とれていた作業員は
一度取り付けた広告を外して付け替えたり、ちょっと手こずっていた。

(もっと急いで〜電車発車しちまうぜ)
遅いと分かった途端に、心の中でそう投げかけていた。



【2008/01/26 10:12】 | 戯言 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
積み木遊び
小学生の時の運動会で、自分のクラスが負けると
必ずこう思ったものだった。

「私がいたからアンラッキー」

スポーツ万能な児童に恵まれたクラスなのに、残念な結果に終わってしまったのは
どうも自分のせいだという気がしてならなかった。

別に私が足を引っ張っていたわけでもないのに。期待されていたわけでもないのに。
気のせいだということは分かっていた。

それに、私のいるクラスは、ぶっちぎりでナンセンスだった。
歌も旗も、担任も、居たたまれないほどに。
どこか自分は、そういう要素を招いてしまうサダメにあるような気がした。





お母さんが積み木遊びをする。

kuma_1.jpg


集中力とバランス感覚が養われ、老化防止に役立ちそうだ。

kuma_2.jpg


お母さんが積み木を崩してしまったのは

kuma_4.jpg


私が見ていたから とは思ってないけれど。
【2008/01/12 11:26】 | 戯言 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
ビッパー
最近ビッパーに荒らされ気味。

彼らをビッパーと呼ぶらしいことは、知人から聞いた。
ビッパーをカタカナで書くのか漢字で書くのか、
右から書くのか左から書くのかも、私には分からない。

昨夜も。私が自室で腕立て伏せをしていると、ビッパーが現れた。
私の頭部あたりで待ち構えていたビッパーの肛門。
腕を伸ばした時に、それは容赦なく私の頭頂部にめりこんだ。

私が悲鳴を上げると、「近所迷惑だから静かにすなさい」
と言った。ニタニタと笑いながら。


*。・○今日のポエモ○。・*
今日は電車にあの娘がおらぬ/毎朝黒の網タイで/
やけにドア付近が好きな。
【2008/01/09 08:04】 | 戯言 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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