道端に転がる
2009.10.13 | コメント(2) | トラックバック(0) | 戯言
は じ め て の こ と ば あ そ び う た。
気だるい休日に、つい口ずさんでしまう歌がある。
いつかの昼ドラのテーマソング。
ご紹介します。
研ナオコで 「ワルツ」。
♪ なーみーだも 枯れ果ーてて
ンンンンンン ンンーンンン
気がつけば ンンン女に なってしまった
ほっといて お願いーだから
ンンンな女には なりたかないわ
ふらりふらり 二人のワルツ
足がからんでもー 踊れない
哀しい三拍子じゃツライ
ほっといて リズムを変えて欲しい
※うろ覚えです。
※「ン」表記は、いつもそのように歌っている部分です。
あなたの哀しい三拍子とは 何ですか?
2009.10.12 | コメント(0) | トラックバック(0) | 病気の類
私の家族Aさんが、“思い切って”買ってきたそうだ。
こちらの本を。
表紙を見て、つい大笑い。
中身をパラパラとめくってみたけど、
大体こんな感じの構成。
たまたま見たページ。
なるほどなるほど。
早く起きなくてもいいのに起きてしまう私は、
概ね朝には余裕がある。
ある日の朝食。
納豆チーズ卵メシ。
エレガント!
2009.09.22 | コメント(2) | トラックバック(0) | DIEット
FUCKだぜキミ
ROCKのことナメんなコラ
ROCKとは何だ?
テメーの平凡な情熱が俺に眩暈を起こさせるんだぜSWEET
目から飲め 指先から放て
生まれ変わっても何も信じないねHELLO
リハ行ってきます
2009.08.29 | コメント(2) | トラックバック(0) | ポエモ
穴が小さいので挿入時は多少苦労したが、
入ってしまうとラクだった。
終わった後は「上手だね」と言ってもらえた。
(確か前回にも言われたな)。
私は飲むのが上手いらしい。
途中、ヒダが重なっている部位に対し、酸素を送り込んで
拡張したりするので、終わってからしばらくはオナラが止まらない。
咽喉の感覚は戻ってきたけど、脳にシビレが続いたまま、
家に帰って「鯖の味噌煮」を食べている。
そう。さっき、胃カメラを飲んできたのだ。
前回の胃カメラは一般的な口から飲み込む方法しかなかったが、
今回は、口より苦しくないらしい鼻から入れる方法(経鼻内視鏡)を選択した。
「うどん」と同じサイズの内視鏡を突っ込むらしい。
そして前夜は、「うどん」などの消化の良いものを食せとか。
どうやらキーワードは、「うどん」のようだ。
結果は特に異常なかったので、
メデタシメデタシでした。
2009.08.01 | コメント(0) | トラックバック(0) | 病気の類
今年の3月に今年の忘年会を済ませてしまっている。
面子はもちろん、季節外れの、ただれた仲間たち。
師走は忙しいから、毎年、早めに行なうことにしているけれど、
ここまで早かった年は初めて。
師走は忙しいから、っていうのはホラ、
仕事だけでなく多くの忘年会に呼ばれると、面子が揃わないし。
だから本シーズンにも、無論行なう。
タノシーなあ、忘年会。
まだやりたいです。
真夏の忘年会も悪くないね。
誰か、 どうでしょう?
夏といえばビールですしィ。
季節が外れていることは意外と気になりません。
ただの、飲み会ですもの。
2009.07.30 | コメント(0) | トラックバック(0) | 戯言

均等なくびれ、躍動感のあるポージングが美しい。
苦悶する姿が悩ましい、しなやかなボディライン。
「悔しいけど感じちゃう」と云わんばかりの華麗な腰さばき。
(ベビースター ドデカイラーメン・カツカレー味より/おやつカンパニー)
2009.07.26 | コメント(0) | トラックバック(0) | 未分類
3ヶ月ほど前。ベランダに蜂の巣ができていることに気がついた。
雨の日も風の日も、一匹の蜂がせっせと巣作りに勤しんでいた。
日ごとに大きくなっていく巣を見ると、危険を感じないわけにはいかない。
しかし、たった一匹の力で少しずつ成長していく巣の様子を見ていると、
それを妨害することは可哀そうなコトだと思ってしまい―。
放っておいたら、ついに、一匹どころではなくなってきた。

気がつけば、仲間をいっぱい連れてきてやがった。
巣は今まで以上のスピードで大きくなってゆく。
壁から突き出している様子をみていると、
「ちんこ」「うんこ」「鼠径ヘルニア」などの文言が脳裏をかすむ、よね。
さすがに、危険を感じた。
ベランダには洗濯物を干しているし、この写真を撮っている時も
シャッター音に反応して、ブワッとレンズ目がけて飛んできて、
「キャアアア」と黄色い声を張り上げてしまったんだもん!
業者に処理を頼もうかしら…
とか何とか考えていたけれど、我が家のお父さんが昨夜、
アースジェットを放ってくれたのだ。
蜂は想像以上に脆かった。
ガスを浴びた瞬間、巣に止まっていた蜂から一匹ずつ順番に
ポロポロと下に落ちていった。やがて中にいた蜂も、表に飛び出してきて落下した。
何匹落ちていったのだろう。
エアコンの室外機の裏に落ちたから、よくわかんない。
死んだら死んだで、再び可哀そうだとか思う自分がムカつく。
最初は一匹の蜂がこつこつと…
などというくだりから思い出したりして。
ムカつくので、「最初から一匹だったとは限らないよ?」
などとミステリータッチなことを言い聞かせて、
納得することにしました。
2009.07.21 | コメント(2) | トラックバック(0) | 戯言
中島らもが、ある本の中でこう言っている。
「僕は冷たい食べ物を出されると何となく哀しい気持ちになってしまうという、
“先天性ほかほか症候群”なのだ」
私はこれを読んだ瞬間、
ほれみたことかーーー!!! と、思った。
(誰に対して?? 知らん)
“先天性ほかほか症候群”に共感したのではない。
数ある食べ物の中で、哀しい気持ちになる食べ物というのが
さして不味すぎるわけでもないのに、存在するのだということ。
私にはそれがとてもよく理解できるのだ。
例えばだ、これとか。
自分で焼いたイカ。
美味しそうに見えるけど、実は数々の問題を抱えている。
まず、作り手が食べそびれたのである。
だから……
あ、
履き違えた。
ちなみに私は、熱いか冷たいかどっちかにしてくれ症候群です。
2009.07.09 | コメント(0) | トラックバック(0) | グルメ